お得な最新情報

2018.09.15  14:23

川島モデル情報!

川島モデル最新情報!

 

外壁と屋根の施工も順調に進捗しています!

 

内装も床材の施工が完了して近日中にリビング階段を設置します!

 

10月下旬OPENにむけて準備中ですのでご期待下さい!

2018.09.10  11:12

断熱材情報!

断熱について

断熱について

快適な住環境を実現するために、超高性能断熱材を標準採用しております。

 

壁・天井断熱(パワーマックス)

1、次世代省エネ基準の高い断熱性能
次世代省エネルギー基準とは、平成11年3月に改正告示された『住宅に係るエネルギーの使用の合理化に関する建築主の判断と基準』と『同設計および施工の指針』のことで、21世紀の住まい作りに照準を合わせて、全面的に改正されたものです。
住宅で使われるエネルギーは、冷暖房、給湯、炊事、冷蔵、パソコン、テレビの家電など様々ですがその大半を占めるのが、冷暖房と給湯のためのエネルギーです。
建設省(現国土交通省)はこれまでの住宅の省エネ基準を改め、地球温暖化対策として、冷暖房等の特に消費の大きなエネルギーについて新しい基準を設けたものです。(「財団法人建築環境・省エネルギー機構」)

次世代省エネ基準の高い断熱性能

 

2、製造過程がとってもエコ
わずかな熱と、水、空気のみで製造されるので、とってもエコロジーでカラダにやさしい製品です。
また、接着剤や漂白剤などの人体に害のある化学物質は一切使用しません。だから、施工後も安心して住まうことができます。
さらに、原料の特性上チクチクしたり、吸い込んで毒になったりすることもありません。だから、素手で触れて簡単に施工できます。
住む人にも、施工する人にもやさしく安全なエコ羊毛断熱材です。

 

3、廃棄処理のコスト負担がほとんどない
建物はいつかは取り壊されたり、リフォームされていきます。
その際に必ずといっていいほど排出される断熱材。
今までの断熱材と比較した場合、処理にかかる費用もCO2排出量も90%以上カットします。

 

床断熱(パワードライ)

床断熱(パワードライ)

1、工事中に万が一雨にぬれても、自然に乾く
床用断熱材パワードライは、独自の3D工法で造られており、水気や湿気を拡散できる構造になっております。このため、雨水に濡れても下へ下へと水が抜け、自然に乾きます。湿気にも強いため、床下からの湿気による断熱材の劣化を抑制します。従来の断熱材ですと一度水に濡れると乾く事が難しく乾く前に床材で閉じてしまうと、断熱材の劣化や断熱性能の低下が生じ、又床下からの湿気による結露の可能性も高まります。雨水を防ぐために養生していても完全には防ぐことが難しい状況で、パワードライは安心をご提供します。

工事中に万が一雨にぬれても、自然に乾く

 

2、完全プレカットで施工時間を短縮
パワードライは完全なプレカット断熱材。加工済みで現場に納品するので、寸法違いなどがありません。又施工時間の短縮により、大幅なコスト削減も出来、結果オーナー様の金銭面の負担を減らしています。

完全プレカットで施工時間を短縮

 

3、ポリエステル100%で安心・安全
パワードライは100%ポリエステル。化学系接着剤も一切使用せずに成形しているため、直接手や肌に触れても安全です。又ポリエステル繊維なので、空気中に飛散してとどまるような事もありません。洋服などにもなじみ深いポリエステル繊維と安心の成形技術で安心を提供します。

 

2018.09.10  11:03

西店のお約束!

私達は、住まいづくりにおいてお客様目線から考えたサポートを心掛けています。
家づくりへの想いをとことんお聞きし、共感し、自分たちもお客様も「ずっとこの家に住み続けたい」と思える家を届けたい。そう考えています。
以下の4つを全てのお客様にお約束します!

 

1、まずは、お客様の話をしっかり聞きます。

住まいは一生に一度、多くても二度の高価な買い物。
「住まいは3件建てて初めて満足な家ができる」と言いますが、これから建てようとするほとんどのご家族にとって、これが初めての住まいづくり。ですから、そんなことは言ってられませんよね。
私たちはそんな初めての住まいづくりで、少しでも満足のいく住まいづくりができるよう、まずはお客様の「ああしたい、こうしたい!」をすべてお聞きします。
「どんな住まいにしたいのか?」
「どんなライフスタイルなのか?」
「月々の返済希望額は?」
まだ掴めかねているご家族には、私たちがこれまでに積み重ねてきた知識や経験からまとめたご質問をしながら頭の中を整理し、プランを一つ一つまとめていきますのでご安心ください。

 

2、強引な売込みや訪問営業は一切致しません。

住まいづくりを成功させるには、住まいづくりの正しい順序や知識を学ぶことが大切です。
しかし、住宅メーカーさんによくある営業マンからの強引な売り込みや訪問営業で惑わされてしまうと、正しい判断ができなくなってしまいます。
何度も何度も入れ替わり立ち替わり訪れる営業マンのおかげで疑心暗鬼になり、「何を信じていいのか分からない。もう住まいづくりをやめようか?」と考えるご家族も少なくありません。
住まいづくりはご家族にとって、一生に一度かもしれない大切なイベント。
だからこそ、自分たちの気に入った会社で気に入った家を建ててほしい。
ですから、私たちはお客さまの判断を惑わせるような強引な売り込みや営業訪問を一切していません。私たちが実際に建てた住まいや会社、そしてスタッフの雰囲気や対応を見てもらい、「この会社なら安心して任せられる」そう感じた時に初めて、お願いしてもらうようにしています。
私たちには、毎週数多くのお客様が家づくりの相談に来られます。
相談をしたからといって、当社で家を建てる必要はありません。
住まいづくりで大切なことは正しい知識を得ることです。お家のことや土地のこと、住宅ローンや資金のこと、どんなことでもかまいません。私たちにご相談ください。

 

3、無理な資金計画は絶対にいたしません。

家というのは、ほとんどの方が35年という長い住宅ローンを組んで支払っていく高価な買い物。だからこそ金額がマヒしてしまうお客様が多数いらっしゃいます。
よく聞く話が、希望を言っていったら、どんどん予算が上がっていって、ローンも限度額のギリギリまで借りてしまって、気が付いたら借金地獄。住宅ローンの為に我慢をして、毎日残業なんてことも。
私たちはそうならないように、今の家賃をもとに資金計画をし、将来設計もさせていただきます。私たちは、家のプロであると同時に、お金の事もプロであるようにし、一番大事なお金の事もアドバイスさせていただきます。

 

4、地元にある住宅会社の利点を生かし全員でサポートします。

私たちは、地元に根付いた住宅会社です。
大きく規模を広めたいとか、県外に支店展開をしたいとか、そんな気持ちはありません。家づくりの好きなスタッフと地元のご家族と家づくりを楽しみ、一生涯のお付き合いをしながら共に成長していければそれでいい。
スタッフも大工さんもその家族もみんな地元の人間。だからこそ、オーナー様に喜んでもらい、引き渡し後もずっとお付き合いを続けていける関係を築き、末永くオーナー様の家を見守っていける息の長い会社経営をしたいのです。地元の利便性を活かし、建築前や建築中はもちろんのこと、メンテナンス等で 困ったときにはすぐに対応します。

 

2018.09.10  10:55

最新 金利情報!

住宅金融支援機構(東京都文京区)が
民間金融機関と提供するフラット35の
2018年9月の適用金利が発表されました。

◆融資率9割以下で返済期間が21年以上35年以下の

主力タイプの金利幅は…

1.39%(前月より+0.05%)~2.02%

と、今月は引き上げました。

金利は引き上げましたが、
まだまだフラット35史上低金利の状態ですので、
魅力的なサービスを提供中です。

◆融資率9割以下で返済期間が20年以下の金利幅は以下の通りです。

1.31%(前月より+0.02%)~1.94%

と、中期に関しても引き上げました。

◆融資率が9割超で返済期間が21年から35年以下のタイプの金利幅は…

1.83%~2.46%

◆融資率9割超で返済期間が20年以下のタイプの金利幅は…

1.75%~2.25%

以上のようになっています。

今月のフラット35は、
全てのタイプで金利を引き上げました。

メガバンク、ネットバンクなど、他の金融機関が、
中期固定、長期固定の金利を引き上げるのと同じく
フラット35も金利を引き上げました。

引き上げたといっても先月に引き続き
歴史的低金利になっておりますので、
魅力的なサービスを提供中です。

少し気になるのは、
+0.05%引き上げておりますので、
今後は、フラット35も大幅な金利上昇の
傾向になるのかというところです。

今月の住宅ローンの動向は、
変動金利を据え置く一方で、
他の金利帯に関しては
ほとんどの金融機関が引き上げた月になりました。

今回の金利引き上げの要因は、
先月お伝えしたとおり、
日銀の金融対策決定会合にて、
長期の金利の変動が容認されたことです。

予想通り0.2%まで上昇し、
住宅ローンの金利が0.2%以上、上昇しました。

今後この幅がさらに引き上げられる可能性が高く、
引き続き本年度後半の金利上昇を予想していますが、
その一方で住宅価格は
下落する可能性が高いと考えています。

理由は住宅ローン金利が上昇すると、
総返済額が膨らむため、住宅を購入できる方が減り、
物件価格を落とさざるを得なくなるからです。

その兆候はすでに出てきており、
今後も住宅ローン金利と物件価格には
注意する必要があるでしょう。

現在購入を検討している方はもちろん、
住宅ローンを借り換えのタイミング
を見極めているという方は、
今後さらに金利が低下する可能性が
低いということを認識しましょう。

すでに住宅ローンを組まれている方で、
短期固定金利を利用している方には、
できるだけ早いタイミングで
長期固定金利に借り換えることをおすすめします。

また物件購入を検討している方は、
良い物件があるなら、金利が上がる前に購入し、
住宅ローンを組むのも選択肢の一つです。

住宅購入は、買いたいと思った時が買い時です。

物件探しの過程で希望する物件が見つかった場合、
本当に買いたいかどうかをしっかり考え、
欲しいと思うが多少高いくらいなら
購入することをおすすめします。

多少の金額の大小は、
自身の収入アップと
住宅ローン選びで何とかなります。

住宅ローンの情報を参考に、
自分に合った住宅ローンを見つけましょう。

そして
今後の不透明な金利状況の可能性を考えると、
フラット35は、借入時から完済時まで
全期間固定型の住宅ローン商品なので、
今借り入れた方は35年後の完済時まで
ずっと低金利の恩恵を受けられる…
というメリットがあります。

いくら借入時の金利がいくら低くても、
何年後かには住宅ローンの返済に追われる生活…
そうなってしまっては元も子もありません。

目先の数字にとらわれず、
しっかりとそれぞれの住宅ローン商品の
メリット/デメリットを理解し、
家族のライフプランに合った住宅ローンを
選択しましょう!!

※下記のサイトにて、
フラット35の金利推移をご確認いただけます。
現在がどれほど低金利であるか?? ご参照くださいませ。

http://www.flat35.com/kinri/index.php/rates/top

【フラット35】の利用を予定している方、
住宅ローンの新規利用・借り換えをお考えの方など、
いずれにしても、
早めに行動へ移すことをお勧めします!!

最後に、金利が上がりましたが
2018年9月の住宅ローン金利も、
過去最低水準で推移していることに
変わりはありません。

現在購入を検討している方はもちろん、
住宅ローンを借り換えのタイミングを
見極めているという方にとって、
金利が上がり始めたここ数か月は、
検討する価値があります。

住宅ローン金利が最低水準にある、
この機会を見逃さないようにしましょう。

 

2018.09.01  09:18

WOODBOXとは?

自然素材がつくる空間の心地よさとぬくもり。
これは、家づくりをしようと考える方なら、誰もが憧れ、願うカタチ。
ただ、残念ながら、誰もがその家づくりが高額になることを知っています。

でも、本当にそれでいいのでしょうか?
予算が満たないからと言って、
理想の住まいを手に入れることを諦めなければならないのでしょうか?
一生付き合っていく自分たちの「家」は、妥協したものでいいのでしょうか?

WOODBOXはそんな疑問からはじまりました。
雑誌に出てくるようなオシャレな外観の家。
住んでから家計が楽になる家。
木の香りが漂う気持ちの良い家。
そんな誰もが望む当たり前をスタンダードに。
住宅を通して全く新しいことを提案していきます。